社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…実話体験談100人分!

 

社畜(しゃちく)という用語、
いつの間にか一般化したような感が
あります。

「会社の家畜」とは言いえて妙、
会社に飼いならされ、奴隷と言うよりも、
喜んで会社にいる、まさに家畜…!

「オレが若い頃は残業徹夜は当たり前」
「家庭より会社を優先するのが当然」
「最近の若い人は楽でいいわよね」

このような定番セリフを積極的に口にし、
自分が時代錯誤な存在であることに
気付かない人が数多く存在しています。

「社畜アピール、自慢がうざい…」
と会社の上司・同僚にピキピキしている
方もいらっしゃることでしょう。

今回は、そんな実話・体験談を
100人もの方から集めました。

 

 【目次】

・社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(20代男性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(20代女性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(30代男性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(30代女性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(40代男性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(40代女性)
社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(50代以上男性)
・社畜になって得られるものは何?

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(20代男性)

社畜というか頭がおかしい人だったと今は思うのですが。工場の作業員だったころの話ですが、自分の思ったとおりになっていないと怒鳴り散らす先輩がいました。休日出勤サービス残業を美徳としているので、もちろん夜中であっても休日であっても自分の気に入らないことがあれば、電話で会社に呼び出されます。箱の位置が昨日と違うとか、ドアが閉まっていないとかもはや意味がわからない理由で呼び出されることが多々ありました。もちろん電話に出なかったら翌日怒鳴り散らさます。
私が2年目の頃に始めて有給休暇を取得しようと、会社の上司に相談しました。すると、その上司から「自分が若い頃は有給休暇なんて取った時ない。むしろ休日まで会社に働きに来ていたぐらい。お前は仕事必死で覚えないといけない時期に有給休暇取りたいなんて恵まれてるな。」と嫌みを言われました。 正直、私は会社に迷惑かけてまで有給休暇を消化しようとは考えてもいないし、休んでも大丈夫そうな日を選んで休んでるのにこんな言い方をされてとても腹がたちました。
同級生との会話ですが、 A「俺先月85時間も残業しちゃったわ。マジブラックすぎる」 B「85時間程度でブラックとか、、、うちは110時間残業した。85時間とかブラックじゃないわ」 こういう言い合いを聞きました。ただただ早く終わらせる能力がないことを比べあってるようにしか聞こえず、不快な気持ちになりました。 本当に働いているんだろうが、その残業にやりがいや充実した内容であれば、それを受け入れて働いている本人は、愚痴はこぼさないと思います。 愚痴を言うってことは、ダラダラいやいや働いていることをアピールしているようにしか聞こえませんでした。
昨年倒産により、退社した会社での体験です。 本社といくつかの支店がある会社だったのですが、自分は支店のメンバーでした。 よく本社の人間から仕事の依頼が来ていたのですが、どれも期日がぎりぎりのもので残業をせざるを得ない状況に支店のメンバーは追い込まれていました。 ちなみに本社の人間はほとんど定時で帰っていました。 何度か本社の役員・役職に抗議したことがあるのですが、いつも「今が踏ん張りどころ」「誰もが通る道」と言われ続けていました。 結局大勢の支店のメンバーが状況に耐えられなくなり、会社を辞めていきました。
自分の会社の場合規模が小さい会社なので社長と仕事をやることが多いので上司より社長の嫌な部分が目立ちます。 社長は中卒なので若いころから仕事をしていて、その分仕事が人よりできて当たり前なのですが初めての仕事をやらしておいてこんなもの三十分あれば覚えられるとかできて当たり前とかとにかくうるさいです。社員にだす指示も雑であれとかそれとかこれですべて指示していてそれでも先の仕事を見てわかるものもあるのですが、いきなり見たこともないのもあるのでわからないこともあります。 そしたら自分であればすべてわかる完璧に、今までそうやってきたなどこんな感じです。
私が定年退職した後、5年間勤務した会社に居りました。 70人ほどの会社の専務でした。50代そこそこの社長・専務で創業時より二人で会社を切り盛りして発展させてきたと聞いています。あたりのさわやかなまじめな感じの専務で、私には好印象でした。しかし、社内では見事な社畜自慢の男でした。 その刃は女子事務員に向けられていました。 彼女が仕事が忙しく、定時に昼食を食べらずに、午後やっと昼食にありついて食事をしていると「何やってんだよ!今頃飯食って、」理由を説明すると、「俺なんかよー、忙しくてほとんど昼飯抜きだよ。食べられる人はいいよなあ」と皮肉ります。彼女が有給を取って友達と旅行へ行きそのお土産を休み明けにお披露目した際、彼は「この忙しい時期に有給取って良く遊びに行けるよな」こんな風に、彼女は彼の社畜自慢の餌食となってしまい、能力があるにもかかわらず、退職せざるを得なくなりました。
過去に私がアルバイトで働いていたリサイクルショップでは、買取査定にそれぞれ担当が決まっており特にお客さんによってはわざわざ「〇〇担当の~さんがいたら査定をお願いできますか?」というほど担当者によっては査定金額がバラつくほどの買取を行っている店舗でした。私もバイトであるが故に上司に使いまわされるのは結構でしたが、査定物や量などによっては勤務時間をこえてでも買取査定をしなければいけない時などがあり、ヘロヘロになってしまう日も多くありました。 しかし、長くから店舗で勤務されいるバイト先輩などは、「俺なんて開店してから、夕方の5時までトイレにもいかずにずっと査定してたことがあるからそんなの甘えだよ(笑)」とかおっしゃってくることが多くてウンザリでした。 実際、その先輩が査定して商品の金額が二つ0が抜けてたことなども多々あり、日によっては悪質なクレーマーを生み出したりして、店舗全体にとってすごく迷惑だったのでなんとも言い返せない状況がありました。また、査定するスピードを追及しすぎてか査定物に傷をつけてしまう先輩を見ていると、「なんだかしょうもないなぁ・・・」と思ってしまいアルバイトはやめてしまいした。 もう二度とこういったリサイクル店では働きたくないなと思いました。
昔はある企業で売っていた社員。今となっては独立して会社経営者。自分はその会社に入社したが、昔と今とは全く違う情勢なのに昔の売り方を曲げない社長。 今の世の中には昔の売り方では通用しないことがうすうす気づいている社長が過去の栄光を忘れずに昔の売り方を社員に供用してくる。 昔の売り方が通用しない事が気づき始めている社員だが、社長は気づかないふりをして何回も昔の売り方をやり続けも売れない。会社、社長に対しての不平・不満が爆発
私がある商社で営業職として働いていたときの話です。 ある上司が社畜自慢のようなものをしてきました。 「俺は日曜日の終電で出社して、徹夜して仕事してそのまま月曜日の夜まで仕事したことあるんだぞ。 お前もそこまでやれとは言わんが、そのくらいの心持で仕事しろ。」 朝、始業九時なのですが、八時五十分位に出社したときも 「出社が遅い!俺が若い時には、始業30分前には出社して、もう仕事を始めてたぞ! 給料は出ないけど会社に貢献するためにはそのくらいするもんだ!」 といわれました。 完全な社畜精神ですね
直属の上司が、言っていました。「少し前は朝6時に出社して、夜中の2時に終わりまた朝の6時に出社していた。終わったあとも飲み会があった。今は、朝6時に出社して夜の22時に退社している。全然余裕だろ。少し前のように働いてても俺は大丈夫。何より会社に泊まり込みよりマシだろ。今の人は弱い。すぐに寝てそのまま帰ってこないやつが多い。昔はもっとみんな夜中まで飲んでそのまま仕事に来ていた。それくらい大丈夫だろ?夜中に飲みに行くか?」

 

まずは20代男性、かなりイライラ
してますね~。

上司の武勇伝に辟易している方が
多いみたいですね…。

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(20代女性)

会社にいる先輩の話です。会社の社風自体はブラックなわけではないのですが、先輩一人だけブラック企業の様に異常に働こうとします。休憩時間などを自分ひとりだけワザとズラしたり、休憩中の人間に手伝いを頼んだり、昼食は必ず他人よりも30分ずらします。周りの人間はわかっているので相手にしないのですが、新人が入ると必ず自分と同じ様に休憩時間を削ったり取らなかったりするように強要します。終業も絶対に他人よりも早く帰りません。 正直周りの雰囲気も悪くなっているのでやめてほしいです。ちなみに仕事は段取りも要領も悪く全くできないので、他人が10分で終わる仕事を30分~1時間かけて終わらせて忙しいと言っています
私の会社には、自分がどれだけ社畜かを、”あたかも社畜こそがかっこいい”ような口ぶりで話す同僚が居ます。 休日なのにわざわざ、「やることもないから仕事をしにきた、ホント社畜だなあ」と出社してきたり、「会社に捧げているから、有給休暇を1日も取得していない」という不幸に見せかけた社畜自慢を繰り広げたりしています。 実際は休日を返上してまで出社するほど、忙しくありません。 周りが有給休暇や夏休みを取得するときも、皆助け合って、引き継いでやっているので問題なく業務が進められます。 しかし彼は、「自分は不可欠な作業があるから」と休まないので、「仕事に追われる僕、かっこいい」といって自分自身に酔っているようにも思えます。
既婚、派遣社員です。部署の上司は少しでも私の手が空くと「手が回らなくて激務だから手伝って」と仕事をお願いしてくる。 そのくせに頼んだ仕事をちゃんとこなせるか見張っている。(他の仕事すればいいじゃん…) 昼の時間帯はろくな仕事もせずに席でボーっとしているのに夜22時まで無駄に残業していて 俺はこんなに働いているアピールをしてくる。(他の上司と世間話しているだけの時もある) 「これから忙しくなるから、○○さんも残業確定だな!」と言ってきたので 「家事があるので無理です。時間内に終わらせます。」と言うと 「じゃあ契約切ってもらって残業できる人と部署交換してもらうしかないな。」と言われる。 それってパワハラじゃないですかね。 時間内に終わらせることができない要領悪い上司のくせに働き者アピールすごくうざいです。
子育て真っ最中だった私は、「緊急でも休みやすい職場」を紹介していただき臨時事務として働く事になりました。そこで働いてるのはほとんど女性です。 短期パートとして働いた私ですが早く仕事を覚えたい反面、子供の熱発が続き私までも体調が崩れてしまいました。やっと子供も私も体調が回復して職場に戻ると、一人の女性が笑顔で話しを始めてました。「私もね、体調が悪くなったときあったんだけどね、でも仕事やらなきゃ周りに迷惑かけちゃうと思ってその日はずっと頑張ってたの。そしたら盲腸だったのね。でも仕事があるから手術も入院もしたくない!ってお医者さんにお願いしたんだよ~」と。 私は『そこまでして働くほど仕事が好きなんだ』って思いましたが、後々考えると遠回しに嫌味だったんじゃないかと思っています。
居酒屋の新店舗で働いていました。出来たばかりの店なので、スタッフは主婦や学生が大半です。店長は自分の店を持てたことで天狗になったのか、威張り散らすような言動が増えていきました。旧店舗で働いていた時は腰も低く紳士的な人だったのに、横暴な態度が目立つように。 「苦労して当たり前だ。お前たちも俺を見習え」「学生や主婦なんか遊びだろ」従業員を見下す言動も増えていきました。極めつけは「スタッフなんか居なくていい。俺ひとりで充分だ」という台詞。お望み通り、全員で辞めてやりましたよ。
今の40代から上の人は自慢が本当に多いです。「俺らの時代は…」と言い出したりしまいには「だから今の若いものは」と言い出します。会社でも「俺らの時代は残業なんて当たり前」「俺らの時代は休日も返上して働いたもんだ」とそればかり。すぐ比べては自分の話にもっていく。もう何度も聞きました。と言いたいくらいです。 何か文句を言いだすとと思ったら「ゆとりゆとり…」それしか言えないのか?という感じです。私たちは好きでゆとりになったわけではないです。いつまでも自分が若いと思わない方がいいかと思いますよ。
昔、某コンビニの本社で働いていました。24時間戦えますか?な職場でした。お客様のために、という名のサービス残業がまかり通る職場で、いわゆる「社畜自慢」が挨拶代わりでした。 印象深い社畜自慢としては、新卒の女子に向かって、40代の部長が発した一言が挙げられます。 「夜勤がキツイ?大丈夫、人間って簡単には死なないから。俺、昔もっと、コンビニ業界が大変だった頃は72時間シフトってのがあって、仮眠も取らずに72時間働いたんだから」 それを聞いた新卒の女子は、1ヶ月後に退職願いを出して辞めていきましたが 部長は、これだから軟弱者のゆとり世代は困る、という能天気な態度のままでした。
同じチームのリーダーが「俺ばっかり忙しいから、俺ばっかり早く来て遅く帰っている」と文句を言っていて腹が立ちます。 上司がしている仕事よりも私達部下がしている仕事の方が多いですし、正直彼がしているのは「自分がミスした仕事のリカバリー対応」です。ミスしなければ発生しない業務なのでミスをしなければそんなに時間外労働しなくて良いのにと思います。 また、「あ、残業だ。今日も残ろう。」と半ば生活残業をしているようにも感じるので更に腹が立ちます。
同性の幼馴染なんですが、まだ20代なのに、口調がおっさんくさくて会話が楽しくないです。 日曜日も接待ゴルフに行ったとか、明日は早朝に起きて出社とか。 食事の約束をしていても必ず時間に遅れてきて、仕事が終わらなかっただの、ジ社畜wとか言いながら忙しそうな素ぶりばかり見せてくるのでだんだん嫌いになりつつあります。 仕事と関係のない話でもすぐに仕事に結びつけた話にしようとするし、ほんとにただの社畜だなって客観的に冷めた目で見ています。
私は現在社会人3年目になるものです。 不動産に務める学生時代の友人が新卒1年目の頃、「毎日飲み会で上司が帰してくれない」「飲まされて大変だった」「呼び出されて休日返上で飲み会に行ってきた」 など、接待が大変ないわゆる”体育会系”社畜自慢をしてくるようになりました。 勤めだしてから会うたびに飲み会の話になり、飲み会で上司を持ち上げ気に入られるためにいかに自分が下手に回るかということや、 社会で上手く立ち回れれるのは自分のようにバカを装える人間である、など聞いてもいない上司攻略法を語ってくることがしばしばでした。 私の会社はドライな社風のためあまり飲み会はなく、そもそもプライベートな時間にあまり干渉してこない上司だったため 私の場合はこうだよと伝えると、コミュニケーションもっと取らなきゃ!後輩から積極的に行かなきゃ!など体育会ノリを強要してくる始末でした。 結局は自分が上司に可愛がられている、新しい世界で上手く立ち回っているということの上から目線のアピールで、 「そんな自分が嫌いじゃない」という感じがにじみ出ていて薄ら寒さを感じてしまいました。
体調不良で会社を休んでしまった翌日のことです。上司に呼び出され、このくらいの労働で体を壊すなんてありえない、昔は寝ずにでも仕事をしたり会社に泊まって何日も帰らず仕事をしても体調を崩したことがないのに今の若いものは弱すぎるとすごく怒られたことを今でも覚えています。とにかく昔のことをねちねちと話だし今の時代と比べては怒り出す上司にすごく腹が立ちました。寝ずにでも働け、会社に尽くせ、体を壊してまでも会社に貢献しろという上司に正直怒鳴りたくなりました。
バイトをしてる者です。 そこは私が初めてまともに(笑)働いて今も頑張ってる場所なんですが、そこにいる皆さんは私よりも断然年上で殆どの方にお子さんがいて私も娘の歳になるくらい離れてる人が多く、1番近くて一回り離れています。そんなところで私は子供の様だからか優しく比較的甘やかして下さってるので働きやすい環境であるのは確かなんですが、やはりジェネレーションギャップというのでしょうか。休憩時間の際に皆で集まって話したりする事が多いのですがまぁ話がとにかく合わないしわからない(笑)保険の話や病院の話、まだ若い私には疎い話です。そんな時たまにそれ何度か話したよねって事も多くて(笑)○○ちゃんここ初めてだったよね、って流れで、私がまだ○○ちゃんくらいの歳の頃はこんな風に休憩時間もなくて汗水たらして頑張ってたなーとか、今の子達はいいよね、私達がここで働き始めた頃はもっと社長怖かったし、とか言われても困る様な事ばかり言われます。歳のせいで悪気はないのかもしれないけど、それ何回も言わないでよすぎて困るときが多いです。
「自分が若い頃はもっと大変だった。」「今の若い人は甘え過ぎ。」という上司。昔と今とでは働く環境やもらえる賃金が全然違うのに比べてくる。大変さをアピールしても全然羨ましくもなんともない。今の時代の大変さをわかっていないんだな、と思った。「昔の時代は大変だったが良かった。」と言うのなら今の便利さを感じる事や物を享受しないでほしい。今の時代の恩恵を受けながら過去にしがみついているのはとてもみっともないと思う。
休みの日も仕事して当然でしょ、のAさん。 シフト制の仕事をしているのですが、Aさんは休みの日でも、まぁよく仕事に出てくる。正直言えば、いりませんよ?むしろ邪魔なんですけど?という感じ。でてきても喋ってるだけだしね。 それだけにとどまらず、「この仕事終わってないから〇〇ちゃん今日休みだけど、でてくるよねー」とかいう始末。いや、でてきませんよ?それ、私の仕事じゃないし。てか、休みは休ませて頂きます。 勘弁して欲しいです。
今から数年前に付き合っていた彼氏の言動を今振り返ると、あれは全て社畜自慢でした。彼氏の会社が休みの毎週金曜日にいつも私が有給を取って遊んでいたのですが、会社から電話がかかってくると、それはとても嬉しそうな顔で電話に出ていました。そして、電話を切り終わった後必ず私にこう言うのです。「参ったな、休みの日なのに電話かかって来ちゃったよ。社畜だからさ、俺。今日くらいゆっくりさせて欲しいよな」参ったなという割に、口元がだらしなく緩んでいたので、(あ、嬉しいんだな。)と思いました。私より仕事なのか・・・そう思うと何だか悲しかったです。上司に怒鳴られたという日は、決まって私のところに電話がかかってきました。「いやあ、さっき課長に怒鳴られちゃってさあ・・・ま、社会に出たらこういうこともあるよね」そんな内容のことを、10~20分くらい。一生懸命働いているし、悪い人ではないので我慢して4年くらい付き合っていましたが、だんだんその社畜自慢が鼻に付くようになり、最終的には別れてしまいました。「あ、コイツ面倒臭いな」そう思ったら早めに別れることをオススメします。以上、社畜自慢する人がウザイ体験記でした。
他の人が仕事が出来ないから、俺の残業が多くなっていると文句を言う人。「お昼も俺は外に行ってないのに、ほかの奴らは行ってて仕事してない」と自分を棚に上げて文句を言い続けている。外に行ってはいけないというルールは無いし、個人の仕事の裁量だからその人に負荷が掛かることなんてあり得ないのに、自分ばかりということを常に言っている。休日も出勤していたとか、あんまり寝れてない、と自慢をしてくるのが嫌だなと思う。
これは現職の直属の上司(男性)の話です。 私は前職は事務職で転職してから営業職についたのですが、問い合わせの多さや終わりが見えない案件にキャパオーバーし、ショートしかけているこの頃です。 先日、腹痛がひどかったので病院に行ったらストレス性胃炎と診断されました。 病院の後はそのまま出社し、午前休をとったので上司に報告しました。 すると「お前はナイーブだな。俺なんて倒れたくても強すぎて体調悪くならないしなぁ!」と、社畜自慢をしてきました。 私は絶対そのようになりたくないと改めて思いました。
「会社が残業させてくれない」とうるさいおじさんがいます。他の人は自分で時間を見つけ、業務時間内できちんと仕事を終わらせられているのに、そのおじさんはとにかく要領が悪く、仕事もダラダラ、結果仕事を終えることが出来ずに定時になります。本人は「時間が無い」「残業をさせてくれ」とブツブツ言い、自分の時間を犠牲にしても仕事をしようとする自分に酔っている様子があり、気持ちが悪いです。まだ他人に残業を強要する態度がないのでいいのですが、55歳なので誰も注意できずに、とにかくウザがられてます。
会社の同僚がまさにこのタイプで、社畜自慢・苦労自慢ばかりしている人でした。 繁忙期にみんなで残業が増えて大変だね、などと話していると、 「そんなの大したことない。俺なんて今月○○時間も残業してるよ」 と誇らしげに言ってくるので、対応に困りました。 周りがいかに効率を上げて、残業を減らすかを考えて努力していても、 本人は「残業時間の多さが頑張っている証」とでも言わんばかりの態度で、 何も変えようとしないので、上司も扱いに困っているようでした。 毎日のサービス残業や休日出勤は当たり前で、それをしない人を見下げて笑っているようなタイプだったので、もう手に負えませんでしたね。
仕事が辛い辛いと言いつつだらだらと残業している夫がうざい! 「もっと効率的にできるんじゃない?」「ネットサーフィンしている暇があったら早く帰れるんじゃない?」「煙草休憩多すぎるからじゃない?」といっても聞く耳を持たない夫。 それでも「俺がいなきゃ会社は回らないんだ!」「後輩は俺を慕っていて俺の背中を見て育っている」「残業している俺は偉いんだ!」と毎日のように自慢ばかり。 残業代も出ないのに、ぐだぐだ言うならもっとしっかり働けばいいのに!
販売員をしていた時の先輩。土日は来店客も多いため、なかなか休みを入れることが出来ません。そんな時、一番の親友の結婚が決まり、結婚式に招待されました。式は土曜日で遠方のため、連休を取って参列しようと、有給申請を出したところ、「土日に休みなんていい御身分ねぇ。私なんて一回も土日に連休なんて取ったことないわ。こういう業界なら、土日に売り上げアップさせて、お店に貢献するものなのよ。」などとイヤミ炸裂。お祝い事での有給なのに、そんなんだから40近いのに結婚出来ないんじゃないかと思いました。
仕事の残業時間が多いことを自慢してくる知人が鬱陶しいです。 1日に毎日2時間以上残業し、しかも休みはほぼなしで忙しくて睡眠時間がすごく少ないと自慢してきます。 倒れたのなら休めばいいのにと言っても、会社のために働いているのでと聞きません。 ついには仕事中に倒れて病院に運ばれて今入院中だけど早く働きたいと連絡が来ました。 毎日10時間以上働いて、フリーターで短時間しか働いていない君たちとは違うんだよと自慢してきてウザいです。
金融系の会社で勤めていた時にいた上司が社畜自慢していました。会社の定時の就業時間は9時から18時ですが、その上司は毎朝6時台には出社していました。他の社員は8時半ごろ出社する方が多かったのですが、夜に残業していると、その上司がよく「残業するなら早く来て仕事すればいいじゃないか!それか、土日に会社来れば?俺はやってるぞ!」と言ってきました。残業代は支給されますが早出の給料は会社から出ません。その上司は残業をつけることはなく、休日出勤もしていました。
なにかミスをしたり、若い人が気に入らない時は決まっていつも「昔はパソコンもなかったからすべて手書きで設計図を描いていたし、原本サイズの設計図を雨の日でも風の日でも現場にもって行って打ち合わせをしていたのに、今はパソコンもあるしすべてデジタル化しているからお前たちはその分ラクしているのにこんなミスするんじゃない!」と怒鳴る大ベテランの人がいました。昔の苦労を語るのはいいけど、私たち若い世代を楽してるなんて言い方されるなんて心外!
私の会社は24時間、365日フル稼働している会社です。その為、常に会社には人がいて、障害やトラブルなどがあった際には泊り込みで作業を行うことも多々あります。その中でも、その人にしかできない仕事が何件かあり、それを任せられている一人の社員がとにかく家に帰ってない自慢をする。会社には飲食店もはいっており、簡単な仮眠室やシャワーもついているので家に帰らずとも生活何とかできます。「俺はこの中のだれよりもこの会社につくしている」と、事あるごとに言ってきていい加減うざいです。

 

20代は女性の方が多いようです。
バリバリ世代とのギャップが
激しそうですね。

うざい!とストレートに表現しているのも
わかりやすくてイイですね(笑)

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(30代男性)

以前の職場で40くらいの男性上司で「自分の若い時は残業で稼いでいた、仕事を優先するのが当たり前」のように言う人がおり、その歳になっても依然高稼働で働くことを良しとして他の人にもそれを押し付けるような雰囲気がありました。 そのため、私が休日出勤が続いても当然のように扱っており、アフターフォローというか、代休を取りやすいように調整するなどはしてくれず、その人の下にいる限り高稼働が続いてしまっていたので問題だと感じていましたがなかなか言い出せませんでした。
建設業のサブコン企業で働いているのですが、3歳年上の先輩の社畜感が堪らなくウザいです。 土日関係なく連勤をし、平日でも自宅に帰らず事務所に泊まり込んでいる様子で、2、3日に一度しか帰らずに仕事をしています。 風呂に入らないため悪臭がすごく、また、周りを小馬鹿にした態度で後輩たちの仕事にダメ出しを連発。 口癖は「帰らなければ余裕で終わるじゃん」です。 自ら進んで社畜になりに行ってる感があり、連勤して何日も寝てないアピールがなんともウザキモいです。
子供の幼稚園のイベントで会社を休もうとした際に、上司や周りの年配の社員から、「昔は子供の行事で会社を休むなんてあり得なかった。オレなんか子供の運動会に幼稚園、小学校合わせて2~3回しか参加したこと無い。なのに会社を休むなんて甘えすぎだ。」と言われました。更には何日も会社に寝泊まりして仕事をしたり、接待で客先と朝方まで飲み歩いたりと武勇伝を連発。「子供は嫁が見ればいい。男は仕事最優先が常識。」と現代の家庭事情を無視した持論を展開。結果的に有給で休みましたが、上司は「最近の若いヤツは仕事に対する情熱が足りない。」とボヤいていました。
残業自慢です。いやあ、昨日は忙しくってさあ、帰ったら午前様だよ午前様、というのを毎日のように言ってます、で、「昨日は忙しくて、寝てないんだよね」とか言いながら会社で居眠り、で、書類の整理とかがあっても、昼間は全然手付かずで、仕事が終わりかけ、みんな帰る時間になってようやく、「いやあ忙しい忙しい」とかいいながら、普通のワードでフォーマットが決まってる文章に、わざわざ手書きで、それも書いては消ししながら、時間をかけて書いています。
以前勤めていた、京都府にある 温浴施設での出来事。 「オレはお前より、歳をくってんのに、しんどい、しんどいって言ってどうすんだよ。」 「○○さんの方がよく聞いて仕事をしている!(その人間が、知的障害者で弱い立場であり、素直に言うことを聞く事を利用して)」 「その仕事が正しいかどうか?他の人に聞いてもらえ!オレの方が正しいと、みんな言ってくるぞ!(そもそも貴方は会社役員だから、反論する人は少ないだろうに)」 だがしかし、この会社役員は人に頼らないと経営判断が出来ない残念な方でした。
以前勤めていた工場での事。 昭和のドラマに出てきそうな昔気質の旋盤工の職人さんがいました。 典型的な江戸っ子で「見て覚えろ」というタイプ。 仕事にしても気合と根性で何とかなるという人だったので、急な納期の加工品が入ると徹夜しながら何日も工場に寝泊まり。 それを高校卒業して入社してきた新入社員の子にも強要するため、新入社員が入ってきては1ヶ月もたずに辞めていってしまいました。 「俺は会社のためにこれだけ働いているのに給料が低い」 と愚痴をこぼしていましたが、そんな何時間もかけて加工している品物の売値はたった1,000円ちょっと。。。 「小さなバリひとつ許さん」という姿勢は素晴らしいのですが、自分が作っている加工品がいくらなのかも分かっていないのに 給料の事を訴えているのが、ウザいというか笑えました。
わが社は人事評価制度が無茶苦茶で、結論から言えば役員部長クラスと親戚とか 飲み友達という下らない理由でしか昇格昇給できないクソみたいな会社です。 といっても年齢的に転職できないので仕方なく働いています。 同僚に、平気でサービス残業をしたり、サービス休日出勤を喜んでする人がいるんですが、 男の後輩には同じ事を強要するんです。しかも、女性には嫌われたくないから何も言わないという。 いつも、これが民間企業では当たり前だ!と強弁しているんですが、ブラック自慢してんじゃねえと思います。 なぜ自分の会社の職場環境を少しでも良くしようと思わないのか・・・
この手の話をしてくるのは決まって50代以上の方が多い印象です。 昔はパソコンがなかったから夜中の1時2時までやっていたとか、そこから皆で飲んだ後にそのまま徹夜で会社に行ったとか、出張して何ヵ月も帰ってこないだとか、昔の武勇伝を語る人の多いこと多いこと。 一緒に出張して夜飲んでるときに同じ話を何回聞かされたことか。何回も同じ噺をされていると、今のお前の仕事は大したことないと言われているようで嫌になってきます。先輩にしたらそんな気がないのかもしれませんが、、。
体調が悪くても出勤する 有給休暇をほとんど使わないなどを 自慢のように語ってくる人は本当に鬱陶しいです 。正直に言えば「だから何?」と思います 。別に自分がそのスタンスでやっているのであれば 特に問題もないし、勝手にやってくださいとしか言うことはないですが、他人が有給休暇を使うと何かと文句を言うことや、他人が使うことを悪であることを提言することは辞めてほしいです 。会社としては体調悪くても来られるほうが問題ですし 有給を使わないってことは仕事に余裕がないのではと思ってしまいます。
以前、地方の印刷会社に勤めていた頃の体験談です。私が勤務していた会社は従業員20名程度の零細企業で人入れ替わりの激しい会社だったのですが、 その最大の原因だったのがその社長&会長でした。 60代夫婦で経営をしていたのですが、若い頃に東京にいたらしく、 何かある度に、東京はこうだった、田舎は遅れていると武勇伝を語りだし、道行く社員を捕まえて無駄に時間を取らせ、 挙げ句に一週間に一度はミーティングと称した 自作カレーを強制する会を開くという迷惑甚だしい人達でした。 もう辞めて数年経ちますが風の噂ではもう潰れてしまったそう そりゃそうだろうなという感じでした。
わたしはIT関連会社に勤めています。わたしとAさん(50代)の関係は部下と管理職の関係です。そのAさんはバブル時代の入社で、そのころの仕事内容や給与体系について自慢してきます。例えば、仕事内容は得意先への飛び込み営業や日をまたぐ資料作成、飲み会接待の連続で家に帰っていないという内容です。そして給与体系は、今よりひどいもので歩合制の色が濃い時代だったため今は生ぬるいということを言います。これら自慢?話は今の時代には全く参考になりませんので、はっきり言って参考にならないため迷惑至極です。こういう世代が上にたっているので会社が心配になります。
ドラマ制作会社につとめる同年代女子の社畜自慢がウザいです。 撮影明けで朝の4月5時にタクシーで帰るのなんかは当たり前。撮影期間中はろくに家に帰れないと嘆いています。 しかし、その割には打ち上げで芸能人の誰それとこんな話をしたとか、六本木でこんな美味しいものを食べただとか、いまテレビ局ではこんな流行りがあるだとか、いかにもマスコミ、業界人ぶっているところが鼻につきます。 時給換算したら東京都の最低賃金にも満たないんじゃないのと思って溜飲を下げていますが。
私の同僚のうざい社畜武勇伝です。その同僚は朝5時に出社しているのですが、ただ単に早く来ているというだけで別にチーム全体としてはなんら仕事が効率的にまわっているわけではありません。しかしそれを鼻にかけて「社会人なら会社で寝泊りするくらい親身に尽くすのが当たり前」などというキチガイ的な発言をして同僚を困らせています。さらに「自分が若い頃は仕事は先輩に殴られて覚えた」などともよくほざいています。もし本当に暴力があったならそれは最早刑事事件ですが、いかんせん我々とは違った常識の世界に住んでいらっしゃるようでどうしようもありません(笑)その同僚が仕事が出来るのならいいですが、大して仕事も出来ず、ただ長く会社にいるというだけの存在です。
「俺が若い時は全部1人でやらされたんだ。」 「仕事で失敗して社長に呼び出されて説明させられたりもした。」 「それに対して今のこの部署は本当に楽(暇)だぞ。他の部署なんて毎日フル残業だぞ。」 「この現状でいいと思ってるのか?」 「若いうちに必死に頭使わないと、年をとってからは衰えていく一方だからな。」 「お疲れ様です。お先に失礼します。」と言うと、不満そうに「もう帰るの?ああ、そう。」という返答。 とにかく俺が若いときは~それに比べてお前はという論法で責めてくる。

 

管理職も出てきた30代男性、
旧態依然とした体質にウンザリの
ようです。

同僚の方にも社畜さんが結構いることも
意外でビックリしました。

 

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(30代女性)

俺は忙しい+寝ていない+仕事が出来るアピールをする人にイライラします。大体こういう人は仕事出来ません。そしていちいち張り合ってきたり、見下して話したりするのが本当に鬱陶しい。私が上司に褒められたらそれに対してつっかかってきたり、妨害してくる。自分の方が褒められている、お前はたまたまだと。休みの日でも職場に出てきて指示したりしています。俺がいないと仕事が進まないからって。そんなことは全くありません。
私は塾で働いているのですが、正直、ベテラン勢の社畜自慢がウザいです。その中でも一番がこれでした。祖母が危篤で24時間病院についていないといけない状況で休みを申請したら、若干の嫌みを言われながら休みをくれましたが、別の先生の言動がウザかったです。「俺は父親が危篤で入院した時も、生徒を優先させて授業した。」とか会社の掲示板(社員用DB内)に書いてましたが、あなたはお父さん5回くらい殺して休み申請していますよね?しかも、お父さん今もご健在ですよね。どれだけ、お父さんいるんですか~?と思って、本気でウザかった。
姑が会うたびに、毎回自分の社畜自慢してきます。姑はかなりの年数、同じ会社で働いていますが、残業するのが当たり前、帰りは夜の10時だとか、主人や主人の姉が小さい頃二人でよく留守番させてたとか話してきます。最初は子供達には辛い思いをさせて申し訳なかった話なのかと思いきや、そうではなく孫にまで留守番を強要し嫁である私にもっと働けと言うのです。それに姑は別に母子家庭で苦労したと言う訳ではなく、単に子供よりも仕事が好きな人で残業する=仕事ができる女の意味合いで話してくるのでかなりうざいです。主人は小さい頃それが嫌だったらしく私にはパート内でと言ってくれてますが、人の家庭にまで仕事自慢プラス働けと強要されるのはかなり迷惑です。
ブラック会社に勤めていた時に皆揃って社畜自慢をしていました。 まず社長はブラック企業だと認めていなかったのですが、その理由として昔は土日祝も仕事だった! 今は交代で休みになっているし全然ブラックじゃない!というものでした。 他の社員はそれを聞いてぞっとしていましたが、環境に染まっていた事は否定できません。 古株の営業の人は、最近は会社に泊まり込む事態にならないから全然余裕だよ!遅くても22時には帰れるしとその感覚がずれてる事すらわかっていませんでした。 定時は18時でその後はサービス残業なのに22時に帰れるのが楽という発想についていけず、新人はどんどん辞めていってました。 更に他部署の方は深夜に作業等が入ることが多く、寝てない寝てない!会社に潰される!連続で徹夜だわー とアピールするのが好きで、絡むと面倒なので皆スルーしていました。
直属の上司の社畜自慢がすごいです。自虐風自慢だと思うのですが、朝早くから夜遅くまで長時間会社に居ることを事あるごとにアピールしてくるのが鬱陶しいです。上司のデスクの引き出しには、爪切り・耳かき・ツボ押し器具など、「家かな?」と思うような品々がたくさん入っています。忙しさをアピールしてくるので、最初のうちは手伝いを申し出ていたのですが、自分の仕事を人に任せることも嫌がるので何ともできません。忙しい自分が好きなんだと思って、もうほったらかして先に退社しています。
介護職なので時々夜勤があるのですが、始業時間より1時間以上早く来て準備を始める人がいました。 更に夜勤明けで顔を合わせると「昨日は夜中にナースコール鳴りまくりでずーっと走りまわってた。ほんと疲れたわ」「また全然仮眠取れなかったよ、一睡も出来なかった」と疲れた・大変だった・めっちゃ仕事した自慢が始まる人がいてウザったくて嫌いでした。 でも、引き継ぎで夜間の様子を聞いてみるとそれ程大変だった訳じゃなく、他の夜勤職員は何も言わないので皆いつも話半分で聞いていました。
以前勤めていた会社の話ですが、無理なサービス残業が続き、疲労困憊した社員の前で上司が「私が前の職場にいたときは深夜3時まで働いていて、入院するほどまでに体調を崩したりしていた」とまるで自分を犠牲にして体調を崩してこそ一人前の社会人のように語っていました。 それに、忙しい時期の休日に予定をいれていると「休日とはいえ何故、仕事が忙しいのに遊ぶ予定をいれるかな。社会人としての自覚が足りない」と社畜精神を強要してきます。 はっきり言うとかなりウザいのですが高圧的な態度で有無を言わせず、誰も逆らえない状態でした。 倒産寸前のブラック企業だったので給料も遅延状態なのにどうしてあんなに頑張っていたのか、私には未だに理解できません。
不動産会社の店長が面倒くさいです。 55歳の男性です。彼は朝の6時から夜は閉店した店で缶酎ハイを飲みながら23時まで日々仕事をしており、それを部下にも強要します。 そうでないと出世しないと言いながら、営業中の店のドアに恰好つけて立ち、数分間ダラダラ話しをします。 その時間に作業をしたらいいのにと思います。 少しでも話しをするチャンスを見てけると他の人の手を止めて、俺が若い頃はパワハラなんて当たり前だった、殴られて仕事を覚えたと話します。それも一時間位余裕で人の手を止めます。殴られないと仕事を覚えられないなんて、人間としてただただ欠如しているだけだと思うのですが、、。 また、去年は5日しか休んでいないと豪語します。 確かにそうなのかも知れませんが、それで結果、毎日のお昼ご飯が55歳にもなってカップラーメンとドロドロのイチゴオレだなんて、可哀想過ぎます。 拘束時間の割に報われない、可哀想な店長の口を誰かつむんで下さい。
「俺が若い時だったら許されない事だよ!」 今年、新卒で入った若い男性社員に、30代後半の男性社員が説教をしていました。 説教の時は、ことあるごとに最後にその言葉が入ります。 正直言って、新人君の事を思っての説教であれば、そんな言い方はしないはずです。 あきらかに、まだ30代であるにも関わらず、「お前より俺は頑張ったんだ」感が否めません・・・。むしろ、当時の自分に酔いしれてる感じです。 そういう男性社員に限って「俺、忙しいんだ」アピールをしてきて、会社の愚痴ばかり・・・ 。口動かさないかわりに手でも動かしたらどうだと思ってました。 私は隣の席でしたので、良い愚痴の聞き相手になっていまい、ただただ苦痛でした。 私は私の仕事に集中させて頂きたい。 そういう人に限って愛想笑いも通じませんからね。 だからこそ、心の中ではずっと叫んでました。「お前うざいんだよ!文句言ってないで早く仕事しろ!!」
新入社員のときの、一つ年上の先輩の社畜自慢がウザかったです。 「私が新入社員の時は、休日出勤が当たり前だった。休みなんてほとんどなかった。」 「上司が飲みに行くって言ったら、新入社員は一緒に行くのが当たり前だよ?私は毎回付き合ってた。」 「入社一年目で有休なんて取れると思わない方が良いよ。」 とにかく新入社員に休みはないと言いたいみたいでした。 休日や退社後の自分の自由な時間を潰してまで仕事したくないんですけど。
以前勤めていた会社の上司の話ですが、若い頃(大体20代後半の頃)に年末年始も明け方まで現場に張り付きだったとか、部長だった頃は土曜も日曜も関係なく出勤していたから半年ぐらい休みがなかった、と何回も聞かされてうんざりでした。それに加えて「それだけやって初めて成果が出る。お前達の案件で結果が出ていないのは気合いが足りないのではないか?」というような事を私や後輩に言い、意味のない休日出勤を強制するような雰囲気を醸し出していたので、私が人の上に立つ時には決してそういうマネはしないようにと固く誓いました。
新卒で配属されたばかりのころ、職場に仕事大好きな男性の先輩がいました。年齢は5つほど上なだけでそれほど離れてはいませんでした。サービス業のため決まったお昼休みをとることができず、自分で空いている時間に休憩をとるという職場でしたが、とても忙しい日でお昼ご飯を食べられず、少し手が空いた時におにぎりをようやく流し込むことができました。女性の先輩には、「今までご飯食べれてなかったの?大丈夫?」と心配されましたが、たまたまその場に来た男性の先輩には、「俺も食べてないよ。ていうか最近休憩取れてなくてご飯食べる暇もないんだよね。」と少し自慢げに言われました。休日出勤も好んでする先輩だったので、自分はそうならないよう無理にでも休憩や休日をとろうと強く思いました。
中学校時代の同窓会に行ったとき、男性同士で社畜自慢大会をしていました。 残業時間の長さや上司の横暴さを競い合っていて、酷いエピソードを語る表情はなぜかイキイキしていました。 愚痴を言ってストレス発散しているのかと思いきや、そうではなく、自分がいかに頑張っているか、責任感がある人物なのかをアピールしているんですよね。 有能だから仕事が多い、と思いたいのでしょうが、本当に有能な人なら時間内に仕事を片付けられるのに、とバカバカしくなってその場をそっと離れました。 残業がない人のことを「楽でいいよな」と馬鹿にしている様子が本当にうざかったです。
忙しい時に絡んでくるオバサンがいます。「今の人は楽でいいわね。私達の頃は昼も休めなくて上司の言う事は絶対だったのに、今の若い人達は言い返してくるんですもん。考えられないわ~」としく目が回りそうな時に長々と話しかけてくるのが本当にウザいです。その話はよくオバサンから言われるんですが、昔からいる他のオバサン達に聞くと、昼休みもちゃんと取っていたし現在とあまり変わらないとの事でした。何がしたいのか分かりませんが、武勇伝のように語るオバサンにはウンザリです。
職場の同じ部署の後輩についてです。 繁忙期の終業時刻が近づいてくると毎日「今日も帰れません」という内容のチャットを送ってくる男性の後輩がいます。 彼は所謂年上の人に可愛がられるキャラクターで、仕事が終わらないことについては周りに心配ほしい、頑張っているねと褒めてほしいという気持ちが見えてしまいます。 結局のところ仕事を手伝ってしまうのですが、仕事が終わらない見込みがあるのならばもっと早い段階で助けを求めてもらいたいとずっと思っていました。
会社の同期の男性に社畜自慢する人がいます。 その人は仕事が忙しいことを周りから頼られていて仕方がないと捉えているようです。 繁閑の差がある場所なのですが、忙しい時期にはひと月の残業時間の合計が規定の上限ぎりぎりであることをSNSで写真を上げてアピールしてきます。 どこの会社かわかってしまった場合には会社のイメージを落としてしまいかねません。 また仕事上で得た知識について、誰も頼んでもいないのに同期全員に説明するメールを流したりととても面倒な人に感じています。
私は、金融機関に勤めていました。その頃の上司が会社が1番と考えている人で、自分の考えを強要してきてウザかったです。 例えば、「自分の頃はコンピュータが発達していなかったから、作業は何時間も残業してやった。今もそれくらいやらないとダメだ。」だとか「ノルマができない時は、自分の身を削ってやっていた。普通はそういうものだ。」などとよく言っていました。 とにかく自分の話を聞いて欲しいらしく、意見を押し付けたいというのがミエミエだったので、その上司には近づかないようにしていました。
私の職場には自称仕事人間の上司がいます。最近異動してきた人なんですが、それまでいた職場がいかに大変で、でもやり甲斐があってとても充実していたかをどや顔で話します。「休日出勤したって手当てはお小遣い程だけど、みんな出てたし当たり前でしたよ。他の人には任せられない大変な案件もたくさん抱えてましたし。ここでもバリバリするつもりなんでサポートよろしく頼みます。チームで仕事をしてるんだから、休みでも頑張って進めましょう!もちろんあなたはパートだから何も出ませんが交通費くらいは渡しますんで。」 はっきり言って迷惑です。幸い私がいる職場のトップは休日出勤反対派、仕事には効率を求める人なので、仕事人間もまだ様子見をしているようです。
今いる会社の部署の部長が、自分が働き盛り世代の時には、月に100時間ぐらい残業していた、といつも自慢?されます。最近の若手は残業もせず、自発性がない・・・と言っています。彼の頭の中では、残業しない=自発的に仕事をしていない、ということになるらしいです・・・。会社としては不要な残業するな、という方針なので、部長も表立っては言ってきませんが、個人面談や飲みの席の場所などで、ねちねちと言ってきて、正直うんざりしています。
残業続きで休日も返上でもう社畜だよと笑いながら自慢して来る友達がうざいなと思いました。本当に大変そうなのは良く分かりましたが「俺が居ないと会社まわらないんだよね」と自慢して来るのがウザいです。彼は自分が中心的に仕事をやっていると言っていたのですが彼と同じ会社に働いている知り合いから聞く所によると彼はとても仕事が遅くて毎日残業をしているという話を聞いて何だよと思いました。自慢して来るのはみんなに認めてもらいたいのかなと思いました。
わたしは看護師として働いていますが、患者さんからの武勇伝が時々うざくなって聞きたくないときがあります。大抵自分のことではなく、身内のことなんですが、「孫は総合病院に勤めていて、夜勤もしている。とても忙しんだ。こんな暇な病院で働いていて、あんたいい身分だな。」「今日も暇なんだろ?こんなところで働いていていいのか?」といってきます。たしかにここのクリニックは暇です。しかしそれは、先生のせいです!わたしに言わないでください。孫の武勇伝も知りません。

 

同僚やちょっと上の先輩など、年の近い方
の社畜ぶりに印象深い方が多いです。

20代に激務を乗り越え、もはやそれが
当たり前のものになってしまったの
でしょうか。

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(40代男性)

以前いた会社の話です。そこの統括マネージャーになった男が酷かった。基本的には社長にゴマすり、メールに自社の社長なのに「社長様の…」とか書く変な会社で、学歴があるやつは仕事ができて頭が良いとか思ってるバカでした。辞める数カ月前のクリスマスに突如インフルエンザになりました。熱は40度近く上がり連日の勤務で疲れていたため声も出なくなり電話もできない状態。なので、謝罪の言葉とともにメールで7日間自宅監禁のドクターストップがかかったと伝えました。その3日後「誰の許しを得て休んでるんだ!」と電話が。「俺なんかインフルでもタミフル飲んで仕事しに来てたんだ!」…馬鹿だと思いました。自分に常識と知識がないくせに部下を馬鹿にする。「出ればいいんでしょう?その代わりどうなっても知りませんからねっ」てまだ微熱がある中仕事しました。年末年始に。こんな男を統括にするなんてこの会社は続かない!って思ってたらその会社は無理な出店と売り上げ減で去年倒産しました。私がいたのは10年前ですが、私が辞めた後も人はどんどん辞めてました。
ウチの会社は古い体質で、上の人は平日でも飲み会をしたがります。私はグループ全体が業務で忙しい時、上司に「職場の飲み会、しばらく控えましょう」とやんわりと言ったところ「何言っているんだ。俺が若い時は毎晩上司と飲んだぞ。上司の話も勉強になったもんだ。お前らはどうして俺らから学ぼうとしない!」と激高されました。正直、いつも同じ話で何も学ぶことがないので辟易しているんですけどね(ついでに上司の羽振りもそれ程良くなく、お勘定はほぼ割り勘です)、わかって欲しいものです。
「昔はね3月(決算期)なんてまともに家に帰ってないよ。仕事が終わらないんだから仕方ないよ。帰るにしても5時過ぎに始発が動き出してから一旦帰って、シャワーを浴びて朝メシをかっこんだらまた出社ですよ。土日なんかは接待ゴルフもあったし大変だったのよ。今は良いよな。お前達は~」みたいな事を飲み会に行くと毎回の様に話してきます。彼らの時代は右肩上がりの時代だし、会社での出世が全て的な価値観が非常に根強いですね。そんな彼らも定年を迎えて定年再雇用契約社員としてまだしがみついてます。ザ・サラリーマンですね。
50代以上の老害にウザいやつが多い。ほんとは誰がやっても良い仕事であるにもかかわらず、「俺じゃねえと出来ねえんだよな」とか言いながら、ダラダラと仕事をこなす奴。まだ若い子に対して「分かんないことあったら俺が教えてやるよ」とか言いながら、客観的には、既にその若手に追い抜かれているのに自分だけ気が付いていない。会議でも、データの数値のどうでも良いことをやたらとりあげて、自分勝手な思い込み発言をしてしまう奴。年寄りにはデータ分析の基本もわからない。
私の職場の上司は、自分が若いころは仕事をするために、毎日のように職場に寝泊りをしながら仕事をこなしたと自慢げに話します。それってただ単に仕事が遅かっただけで、自分は無能だとアピールしているようにも思えるのですが、とにかく職場に長い時間ずっといたことが自慢のようです。だから、若い人にも同じように仕事を行えと強要していますが、そんなことをしたら労働基準法に引っ掛かってしまうことを全く考えていないようです。
今の時代とは、逆行してるとは思いますが、長時間仕事をすればいいみたいな言われ方をするときがありますね。仕事の効率よりも勤務時間を重要視するような考えを持ってる人は今でもいると思います。今の時代はキチンと仕事を定時でこなすということが求められているにもかかわらず、休日出勤などの話をされてもなかなかついていけません。このような勘違いをした考えがときにパワーハラスメントを招く恐れがあります。その時代はそれが良かったんでしょうが、今とは違うという認識を持たないとつらいですよね。
仕事が終わってから、接待で飲みに行くのも仕事のうちで家に帰ってくるのは、いつも午前様だったと自慢してくる上司がいます。その上司は、飲むことができないやつは仕事も出来ないと言っていますが、景気が良かったバブル期ならともかく職場で経費で落ちる飲み代を極力減らすように言われている今のご時世にはそぐわないといつも思っています。昔、職場の金で飲み歩いたつけが、今になって若い世代に押し付けられていることにその上司は気が付いていないと思います。
土木作業員です。 社長はとにかく人をこき使います。 基本的に週6日勤務残業2時間は当たり前です。 休みが日曜日しか基本なく月曜日にああ疲れが取れない。なんて言うと、俺の若い頃は重機なんか無くてスコップで掘っていたんだ。 などすぐ言ってきます。 この程度シンドイなんて言うなよなんて平気で言ってきます。 ただ週40時間制の時代に土木作業員はいまだに週休1日がいまだに当たりまえの世界です。 新築の家の水道を引き込むのに1日2件は当たり前のノルマです。 帰ると毎日20時周りクタクタになります。 更に社長はすぐに現場から居なくなり仕事はほとんど我々作業員にやらされ毎日シンドイです。 愚痴になってしまいましたがわが社はこんな感じです。
『俺は昔から定時には帰ったもんだ。仕事ができないやつが遅くまで仕事してるんだ』って言ってたやつが上司になりやがり、今は残業はするな、仕事はやれ、数字はやって当たり前と言っているしサービス残業はダメだと言いながらやらせている。こいつは昔から仕事量が少なく、嫌がって他人のお願いも聞かない最低な奴であり決してズバぬけて仕事ができたやつではない。嫌なことはすべて他人に押し付ける嫌な奴です。みんなこいつが嫌で文句を言われるのも嫌なので仕方なく仕事している。
仕事がとにかく第一優先で、子供の学校の入学式や卒業式などに出る奴は、自分が若い時にはいなかったし、家庭で育児に協力する暇があるなら仕事しろと嘆いていた上司がいた。昔はそうだったかもしれないが、今は子供の育児や家庭の家事を手伝うのが当たり前の時代だ。ましてや夫の給料だけではやっていけない時代で共働きの家庭が多い。そんな中、上司のような家庭を顧みない仕事中心の生活を送っていたら、今の世の中ならすぐに離婚されてしまうと感じる。
先輩の1人が38度の熱があるのにも関わらず会社へ来ました。「俺は38度の熱が出ても仕事はできる」と言い、私が休むと「弱いな」と言われたことがあります。そのとき「熱があるなら、何らかの原因が分かるまで休んでください」と言いました。理由は簡単で、設計という仕事をしていましたので1人でも欠けてしまうと仕事量が増えるため、誰にも感染させないようにという私なりの考えでした。その後、先輩はどんどんエスカレートしていきました。義理の父親の葬儀の次の日に会社へ来てしまい、前例を作ってしまったため誰も休めなくなってしまいました。話せば話すほど圧力がかかってしまい、このままではまともな生活ができないと判断し、他の部署へ移りました。大切なのは自分自身でもあり、周りの人たちだと思います。周りに圧力をかけないようにしながら、自分自身を守ることに目を向け、進むべき選択肢を減らさないようにした方がいいと感じました。お悩みの方は、他の人からの圧力にどう対処するかの選択肢を多く作っておいた方がいいと思っています。

 

40代ともなれば、様々なタイプの人との
出会いを経験していますね。

病気でも出社しろ!
インフルエンザでも関係ない!
などと無茶苦茶な発言も出てきました。

もはや理屈の世界ではないんですね。

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(40代女性)

忙しいのを自慢げに話す人がいました。 忙しすぎて、多分歯医者も定期的に行くことが出来ず、口臭があり、接客なのでお客様からのクレームもあり。 車内など、個室で匂いを嗅ぐ方の気持ちにもなってほしい。休みも勝手に出てきて書類整理をするので、普通に家庭を持ち、自分の趣味に費やしたい他の人は年休も取りにくく、いい迷惑でした。健康で、精神的にも健康だからこそ働ける、会社が好きになる。無理やり働かされ、年休、旅行に費やすと文句。おかしい会社でした。
以前勤めていた会社の上司が社畜自慢おじさんで、「○月からずっと休んでない」が口癖。正直知るかって話です。 そんなに辛いなら、私に半分振ってもらっても構いませんが?って思っていました。そもそも仕事をこなす要領が悪い気がします。休んでない、寝てない、食べてないばっっかり呟いてて、肝心の手が動いてませんよ?って感じです。 夜中まで残業している忙しい自分に酔ってる印象ですね。急ぎの仕事でもないのに、遅くまで居残る意味がわかりませんでした。家に帰りたくない理由でもあるのかな?笑
仕事でミスをしたり、会社を家族の病気でおやすみすると、社長に菓子折を持っていく。迷惑をかけてしまったというのが理由。お互い様という言葉が通用しない。社長の周りはイエスマンばかり。なので余計にワンマンになり、社長の気に入らない人は、小さなミスをずっと言われる。お気に入りの人は休もうがミスしようが注意されない。どこの会社でもあるかもしれないけど、堂々とそれが行われていました。それも、直接言わずに、側近に文句を言わせていました。
私の会社の上司は現在50歳過ぎですが、よく昔の社畜自慢します。 時には面白くて、ただただ笑ってしまう話もあるのですが、時にはどうしようもなくウザい話もします。 例えばこのような感じの話をします。 「昔は徹夜で仕事をして、会社に泊まり込むことが当たり前だったのに、今の若い世代は定時になると周りを気にせず、平気な顔して帰ってしまう。どんな神経してるだろうね」 定時になって仕事が終われば帰るのが何故悪いのか、全く理解できません。 逆に大した仕事もないのに、定時を過ぎてもだらだらと会社に居座るほうが、どんな神経してるんだろうと思ってしまいます。
私の会社の先輩は、バブル世代に大暴れした伝説の女性。 とにかくやることすべて規格外で、大概は楽しいのですが、たまにそれは勘弁!ということを、何も考えず言ってきます。 例えば、このような感じです。 「昔は取引先と食事するとしたら、高級焼き肉店や割烹のお店が普通だったよ。だから今度取引先との食事は、焼き肉店を予約しておいてね」 現在会社は業績が右肩下がりで、取引先との食事会では一人一人の金額も決まってるし、あまり贅沢できないのです。 私が幹事なのをいいことに、昔の”社畜”自慢を持ち出し、人の金で豪華な食事をしようとするこずるい先輩に困っています。
私は、東日本大震災の被災地(比較的被害の軽かった地域)に住んでいて、震災後に子育て途中で現場系へ再就職したのですが、先輩達の震災時の忙しかった武勇伝語りが正直鬱陶しいです…
あの時は三日三晩寝ずに働いた。問い合わせ電話が鳴りやまず、休む暇がなかった。あの人は○日出勤してこなかった、あり得ない。等々、同じ話を年2回くらい長時間聞かされます。まぁ当時は非現実的な空気もありましたから、興奮気味に話すのは理解できます。けど、しつこすぎて聞き飽きたし、何度聞いても「すごいですね」しか言葉が出てこないのでもうやめて欲しいです。
以前、派遣で勤めていた先輩女性社員がウザかったです。その女性は皆勤が自慢でした。高熱がでても出社。マスクをして不機嫌そうに仕事をするので周囲は「迷惑なので休めばいいのに」と思っているのもお構いなしでした。今では常識の「風邪は周りにうつしたら迷惑だから発熱の時は休む」という感覚が全くない人だったので、周囲は風邪をうつされて毎回迷惑、うつされた人が休んだものならば「風邪ぐらいで休んで」と大きな声でネチネチ言っている時代錯誤な人でした。
家庭の用事でどうしても会社を休みたいと上司に申請したところ、「昔は家庭の用事なんて適当にやって、会社休むなんて一切なかったよ。昔はみんなしゃかりきに働いていたのに、最近の人は会社を何だと思ってるんだかね」という類いの社蓄エピソードを延々と聞かされました。 その上司はすぐ、昔は、昔はと連呼する人で、飲み会など酔ったときにも、しつこく説教をしてきて、本当にウザい上司なのです。 毎回毎回休みを申請するたびに、嫌味を言われてうんざりしています。
私が以前働いていた会社の上司の口癖です。 俺がいるから会社は成り立っている。 俺がいるから社長は社長、常務は常務でいられる。 俺がいるからお前達は働ける。 俺がいるから俺がいるからと毎回の様に特に飲み会の時に良く口ばしっていた上司でした。 上司は46歳既婚者。子供は中学生2人と聞いていました。子供の性別は不明。 会社では偉そうにして、家に帰れば奥さんのいいなり。子供に甘い。会社でしか大口を叩けない人という印象です。 大口を叩ける会社が大好き。 残業、休日出勤大好き。 何故なら家では小さくならないといけないから。 会社で憂さ晴らしをしているのだと思ってみていました。
4月の人事異動で我部署に来た新課長は出世頭で誰からも仕事が出来ると言われた人でした。かといって平社員の時は高ぶらず部下の面倒もよくみて優しく誰からも好かれる人でした。だからこの人の下で働けると皆喜んでいました。しかしいざふたを開けるととても管理が細かく常に監視され小言を言われあげくのはて「仕事は家庭を犠牲にしないとなりたたない」と言い定時に帰ろうとするとイヤミを言われやることなす事すべて批判的で感謝されたりほめられる事がなく皆疲弊し部署の雰囲気最悪で皆仕事やる気なしですが全く自分が悪いと思っていなく悪いのはすべて部下と思っているところが腹がたちます。
介護施設で仕事をしています、そこの主任が酷い人でした。 介護施設は週休2日で土日が休みになっています。 土日にまで職場にきてパソコンで書類作成や風呂掃除などをしています。 その行動を毎日のように顔を合わせれば自慢のように言ってきます。 「俺は土日の休日も利用者の人と事業所の事を考えて給料はでないけど来ている」 「風呂の掃除ちゃんとしてる?昨日は掃除したけど汚れがひどかった!」 もう本当にうざくて仕方がありません、別に休みに出向いてまで急ぎの仕事ではありません。 風呂掃除も順番に時間の範囲内ですが、みんなシッカリやっています!
中途で入社したのですが、そこは製造業の残業当たり前のブラック企業でした。 会社の同い年くらいの部長がよく社畜自慢をします。 「今は昔に比べたらマシ。前は日付が変わるまで働くのが当たり前で、仕事以外何も出来ないから貯金が貯まって数百万位あった。」という話を聞かされました。 また、お客様(B to Bの会社だったので、お客も大手企業)からトラブルの連絡を受けると夜中だろうと呼び出され、そのまま出張で日本全国を駆け回ったという話も聞きました。 お客様にとって対応の早いのは、それはいい会社でしょう。 しかし、社員に取っては地獄です。 ただ、今はそのような対応は少なくなったようです。 会社の方針は、お客様第一と言っています。 しかし、本当にそうなのかは疑問です。 出来もしない納期で仕事を受けて、「間に合わなかったら謝ればいい。」と自慢げに言うのはどうかと思います。 それこそお客様に迷惑を掛けているのではと思います。 私は冷たい目でその話を聞くだけです。
あるアパレル企業で働いていた頃 当時 自分の親と同い年のチーフデザイナーと仕事する事になってしまった時の話。 その女性は 独身52歳 146cm いつも 上下 黒のTシャツに 黒のストレッチパンツしか履かない デザイナーとしては オシャレのオの字も無いようなこ汚い人で 毎朝一番に会社に来て電気を付け 毎日最後に帰るから電気を消し、土日の休日にも休みなく出勤した事を また今朝も電気付けて 帰りも消しちゃった。また土日来ちゃって忙しかった。などと 毎日自慢げに話すという事を 耳ダコを通り越し ルーティーン化したように 自慢げに話しては このくらい仕事に命かけないとダメよ!って言われていたのですが、2年くらい一緒に仕事してたら ふと気が緩み オフレコ話をし出してアホらしく感じたのは 独身暇人 家に居るの寂しいし電気代かかるだけでお金が勿体無いから 朝も夜も土日も 会社に居られる時間は節約の為に来ているって事を白状しました。とんだどケチBBAのお話。
昔とは違って働き方の見直しがスタートし、終業時間までに終わらせようと毎日必死に取り組んでいます。同じ会社の違う部所では夜勤もある為、朝方にその部長が現れると、いつも嫌みを言って消えて行きます。 それはトラブル続きになると仕方がない業界なのですが、まず、夜勤の疲れた姿を見せにくるのです。 「一昨日は23時まで帰れなかったし、昨日は深夜1時から出勤で寝てないんだよ。」と言ってきます。 「昔なんか、深夜2時までやって土曜日休めるかと思ったら会社から電話で休みがなくなった事なんかしょっちゅうだった。」と取り合えず疲れてるアピールをしてくるのです。 私達は今、仕事中で限られた時間内で頑張っているのに、そんな話は聞いている暇はないといつも思っているのです。だったら、一刻も早く帰って休んだらどうですかと言いたいくらいです。 いつも喋ってばかりで、汚点探ししてはうるさく言う人です。 喋ってないで自分が動いてやったらと、使えない上司としか思えません。
現在正社員として働く会社の還暦過ぎの女上司です。 帰社のあいさつの際「え?帰るの?上司がまだ働いてるのに?私が一般社員の頃は上司より先に帰るなんて出来なかったわよ。この後何か予定でも?ないなら仕事したら?」 ある日の出社の際「昨日何時に寝たの?あ~そう。そんなに寝たの?私なんて昨日は仕事持ち帰って資料手直しして、そうこうしてるうちに本社から電話でしょ。全然はかどらなくて結局徹夜よ。今日は寝られるかしら?」 手伝おうとすれば「自分の仕事して!」というから、見て見ぬふりすればこれ。 私は仕事ができます。デキる女気取って、頼られて信頼されてる、あ、た、しってのが歩く姿からプンプン。 口を開けば嫌味。 相談すれば「昔は・・・」「私が一般職の頃は…」昭和の年功序列の武勇伝ばかり。 時代錯誤もいいとこです。

 

「会社大好き!」という人が
現れ始めましたね。

40代ともなれば、もはや会社生活が
人生と一体化していますね。

どうしてここまで社畜化できるの
でしょうか…!

 

社畜アピール・自慢がうざい!会社の上司・同僚…(50代以上男性)

20年程前は、今より事情がひどかった気がします。帰る時は終電ギリギリになっても働いていたり、残業なんて当たり前。定時に帰るなんて夢みたい。そんな時代だった。その頃に夜の10時頃にくたびれた顔で居たら、「こんなの大したことない。俺の若い頃はもっと遅くまで頑張っていた。」そんなことを言っていて、嫌気がしました。こんなに遅くまで頑張っても残業には上限があって、そこから先はサービス残業となる。それなのに頑張って働かないといけないのです。それで家に帰りたくても帰れずに働く日々が続きました。嫌になっても頑張らないといけない。その人が誰かと話している時に、「会社は軍隊だ。」そう言って堂々としていたのを覚えています。あれを見たら、本当に軍隊なんだろうね。命令通りに働いているから。その部署から外れてからは、そこまでひどい残業はなかったけど。
30年も前のことですので趣旨が違うかもしれませんが、当時では珍しい女性リーダーのチームに配属された頃の話しです。その方は結婚もされておりお子様もおいでになりましが、ご主人がフリーのカメラマンということもあって旅行がてらお子様をあちこちのロケに連れていき、それが育児の一環として当たり前のご夫婦でした。 幸いお子様は真っ直ぐ育っていましたが、リーダー自身は出産時に休暇を取っただけで、それ以外はお子様の学校行事はもちろん、家事一切に関わっていませんでした。 一方で社命に対しては夜討ち朝駆け何でもありのモーレツ上司(死語ですね)で、「私は今日で完徹3日目」「先月は400時間働いた」「私は社業にこれだけ寄与している」「時間で帰るなんてあり得ない」が口癖で、当時は部下にも常にその姿勢を強要していました。 ある時、発熱の奥様を病院に連れ添うため午前休を取った部下に対し、「病気を治すのは医者の仕事、お前がいようがいまいが関係ない」「お前の給料は働いた分だけ、休暇に金は払えない」との発言を機に大問題になりました。 今でこそ、その前段のやり取りでパワハラ間違いなしですが、当時はここまで言われてやっと会社が動いたものです。 数人の部下を残してチームは解散、業績は未達だったため単なるリーダー個人の責任問題として封印されたこともその頃の異様さかもしれません。 その後のご家族の様子は誰も知りません。
入社当時は、2週間の社内教育を修了した後に配属された。初めての担当の仕事では、先輩と一緒に作業をし、実践で作業内容の厳しく教育された。失敗は時間の損失となるために許されなかった。失敗したときにはサービス残業で取り戻したものだという話を聞いている。納期に間に合わない時には、休日出勤や徹夜作業は当たり前の会社人間であって、蓄積するストレスはたまの休日は趣味を楽しむのではなく睡眠をとることで疲れから解放される日々であった。

 

社畜になって得られるものは何?

これまでの体験談を読んでいると、
いかに洗脳された人が多いかがお分かり
いただけたと思います。

長時間労働=善 という観念、
そして滅私奉公、つまり自分のことより
会社を優先することこそ美徳という観念、
もはや病気だと思います。

 

社畜の人は何のために
働いているのでしょう?

会社のためでしょうか。
それとも、自分のためでしょうか。

たとえ、会社のために必死に働いて、
自分の体と心がボロボロになっても、
会社は助けてくれるでしょうか?

 

基本的に会社は制度にのっとったことしか
やりませんし、「特例」というものは
強力なコネでもないとあり得ないでしょう。

会社のために社畜となった人は、
自分のためだと思わない方がいいでしょう。

 

「自分のために働く」って?

会社が自分のことを守ってくれるか
わからない以上、会社に身を預けることは
これから考え直す必要があると思います。

あなたの時間は、あなた自身のもの
あると思うのですが、どうでしょう。

 

例えば、私なんかは副業から始めた、
パソコンを使って稼ぐことをしています。

パソコンとネットさえあれば、
家でもカフェでも収入を発生させることが
出来ています。

 

もちろん仕事を終えてからや、休日の
時間を費やさねばなりません。

しかし、それが後に大きく成長し、
安定収入を発生させる”資産”となったとき、
「やって良かったな」と本当に
実感しています。

 

時間や労力を投下すればするほど、
作ったブログは大きく成長してくれます。

そして何より、自分の中で、
大きな自信につながります。

私の場合、さらに「自由」
手にすることができ、
人生そのものの価値観が変わりました。

 

私自身、経験ゼロから始めて月収10万円を
達成した、パソコンで稼ぐやり方を
初心者向けにまとめてみましたので、

興味のある方はご覧頂ければと
思います。

 

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