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Kosuke’s Profile

※これから語ることはあくまで私個人の体験で、効果効能を紹介しています。

 

はじめまして!

デュアルライフクリエイターKosukeと申します。

私は東京で働く30代サラリーマンで、ごくごく普通の会社員です…。

 

ただ、

家に帰ったらパソコンを使って本業以外の活動をしている

という点は、他の方とはちょっと異なるかもしれません。

 

家だけでなく、

シンガポールのホテルでもノートパソコンでチャチャっと作業していますし、

 

所用があって移動中の特急列車の中や…

 

旅行中の寝台列車(サンライズ出雲号です!)でも旅行しながら作業できていたり…

場所を選ばす、スキマ時間をうまく活用できています!

 

Kosuke
Kosuke
これってヤバいやつ?いいえ、チガイマスヨ(怪

 

1.デュアルライフクリエイターって何?

 

唐突ですが、「デュアルライフ」ってご存知ですか?

 

もともとは、平日は仕事のため都会に暮らし、週末は自然豊かな田舎暮らしを満喫するような、二つの拠点を行き来する生活のことです。

 

先ほどとは逆に、普段は地方に暮らし、月に何日かだけ東京や大阪といった都会へ仕事のために出る人もいます。

 

このように、日本の中だけで2拠点を行き来するのが、デュアルライフの通常のカタチです。

 

ですが私の場合、「日本」「海外」を行ったり来たりするような、今までにない新しいスタイルを目指しています。

 

新たなデュアルライフの形を作り出す、『デュアルライフクリエイター』として、歩んでいこうと強く心に誓ったのです。

 

 

人生の岐路は学生時代にあった

 

当時私は10代後半、イナカの某大学に進学し一人暮らしを満喫していました。

しかしそこで、ある女性との出会いがあったのです。

その女性とは、とある発展途上国からの留学生でした。

 

私と同じアパートに住んでいて、普通の挨拶から始まった交流は、いつしか恋愛感情に発展し、程なく彼女と私は恋仲になったのです。

 

ちなみに彼女は、私と出会わなかったら、友人や家族のいない寂しさに耐え切れず、退学して帰国しようと思っていたそうです。

…運命ってわかりませんね…。

 

えっ…

ノロケはどうでもいいって?

 

Kosuke
Kosuke
申し訳ありません(汗)もうちょっとだけお付き合いください…

 

その”とある発展途上国”とは、東南アジアにある中進国・マレーシア

 

東京から飛行機で6~7時間程度かかる、イスラムの文化が色濃い多民族国家です。

 

 

そして、学生の頃に初めてマレーシアへ遊びに行くことになりました。

いきなり彼女の実家で両親とご対面です。

 

えっ、マレーシアって何語?

オレのカタコト英語通じるの?

ていうかパスポートないじゃん!

 

と、急いでパスポートを申し込み、旅行英会話の本を買ってきました。

(しかも100円ショップで…)

Kosuke
Kosuke
100円ショップの時点でやる気ないのがバレバレだよね!

 

そして初めてマレーシアに行った途端、いきなり激しく腹を壊しました。

 

と言っても食当たりではなく、お腹を冷やしてしまったのです。

 

常夏の国で1年中暑いからか、部屋もショッピングモールもバスも、クーラーのかけ方が半端なく強いんです。

 

そしてトイレにはトイレットペーパーがなく、水が出るホースが備わっていました。

素手でセルフウォシュレットです。

Kosuke
Kosuke
でも実はそれをするのは一部だけなんですけどね

 

初めての海外だったせいか、日本と比べて異なる点が多すぎてとにかくビックリすることばかりでした。

 

ある時乗った高速バスの運転手は、

2台の携帯電話を

同時に話しながら蛇行運転。

しかも途中ヘンなところに停まって友達を乗っけてました(笑)

 

スーパーのレジ店員は、

レジ台に腰かけて

くつろいでヤル気ゼロ。

 

↓コレです

 

食事もできるカフェは24時間やっており、深夜でも早朝でも常に誰かしら客がいました。

明らかに働いていないような客が多かったようでした(笑)

もちろん店員さんもあまりやる気がありません。

 

でも彼らは、友人とコーヒー片手にとても楽しそうにおしゃべりしていました。

店員もすごくリラックスした感じです。

なんだかユル~い、心地よい空気を感じました…。

Kosuke
Kosuke
こーいうのイイですよね…

 

そこで私の中にある思いが芽生えました。

 

日本みたいに真面目にバリバリ

働くだけが人生じゃないんだな…。

 

そこから、私の中で何かが変わり始めたのです。

 

サラリーマン(会社員)不適合者に

 

その後、私と彼女は大学を卒業し、お互い日本に就職しましたが、その関係は続きます。

そして後に私たちは結婚することになりました。

 

つまり、国際結婚です。

私からしたら、

日本人と一度も付き合うことなく、です。

 

結婚するには、挨拶をするために彼女の両親にも会いに行かねばなりません。

普通だったら、妻となる女性の実家まで、例えば地方都市などに向かうところでしょう。

私の場合、その行き先が海外でした。

 

 

そして私たちは無事に国際結婚し、翌年には娘も生まれたのです。

 

Kosuke
Kosuke
なんか順調じゃん!つまんね…って言われそう?汗…

 

それから数年後、私も東京でサラリーマンを続けてもう10年になろうとしていました。

 

サラリーマン生活は比較的順調で、山あり谷ありながら、キャリアを重ねていきましたが…

 

しかし何かが足りない。

 

そう感じることが日に日に多くなっていきました。

 

そんな中、マレーシアに何度か渡航し、奥さんの家族と触れ合う中で、発見したことがあったのです。

 

彼女には弟と2人の妹がいましたが、彼女の両親は、彼らに一緒に食事することを頻繁に求めていました。

 

確かに、マレーシアのテレビを見ていると、CMで両親や祖父母を大切にするシーンをよく見かけます。

 

3世代が一緒に暮らすシーンがCMでもドラマでも、そして彼女の実家でも実際に見られました。

 

 

私の日本の家族はというと、典型的な核家族で、父と母、そして私の3人きりです。

 

しかも私は鍵っ子で、小学校の学童クラブから帰っても一人で過ごすことが多いのでした。

 

一方マレーシアの一般的なオフィスでは夕方5時~6時には終業し、残業は皆ほとんどしません。

 

「残業するのは仕事が遅い無能!」

というイメージがあるらしいのです。

Kosuke
Kosuke
「生活残業」なんてもってのほか!

 

そしてさっさと帰宅して、家族みんなで夕食を摂るんです。

 

マレーシアは基本外食なので、彼女のお母さんも毎日は夕飯を作りません。

 

 

「昭和の日本も、こんな感じだったのかな…」

こんな思いも私の中に生まれました。

 

同時に、ちょっとうらやましい気持ちも生まれたのです。

 

そんな感じの思いは、どんどん膨らんでいきました。

 

ただ会社のため?にバリバリ

働いて、年を重ねるだけが

人生なのか?

 

 自分のために、家族のために、

生きてみてもいいんじゃないか?

 

日本のサラリーマン社会から言ったら、もう出世街道脱落パターンです。

「プライベートなんて必要ない!会社第一!会社に貢献しろ!」

というのが、昔からの日本の慣わしです。

つまり私は『会社員不適合者』への道へと進み始めたのです。

 

そして、再び人生の転機とも言える大きな出来事が迫ってきたのでした。

 

海外移住して〇〇になる

 

ある時、奥さんの国から知らせが入りました。

奥さんの母親の具合が悪くなったのです。

 

そこで誰かが面倒を診るのを手伝わなければ、という話が突如舞い込んできました。

そのとき、私はこう思い立ったのです。

 

よし、会社を休職して移住しよう!

 

今後会社で異動などすると長く休めなくなる、もしそうなるともう義母の世話をすることは出来ない、と考えました。

 

孝行する良い機会かもしれない、または人生の転機かもしれない。

 

そう考えた私は、会社に休職を願い出て、私と妻、幼い娘の3人でマレーシアの首都・クアラルンプールに海外移住したのでした。

 

 

しかし英語も片言しか話せず、TOEICの点数も絶望的だった私には、海外で働くというハードルはとても高く、特にアルバイトもせずに貯金を取り崩して生活していました。

奥さんは働いているのに…

 

まさに情けない『ヒモ』です。

 

幸い物価は日本より安いので、奥さんが現地で再就職した会社の給料と貯金を合わせれば、それなりの暮らしが出来ました。

 

プールとジム、サウナが共用設備についたコンドミニアム(高級マンション)の100㎡以上の部屋です。

これがなんと、6万円台(当時レート)で住めたのですから驚きです。

 

ボンビーガールとか、日本のテレビでもたまに紹介されていたりしますね。

↓ 実際に住んでいたクアラルンプール市内のコンドミニアムのプール。遠くにツインタワーが見えます

 

私はマレーシアに暮らしながら英会話の学校にたまに行き、義母の世話をしながら常夏海外生活を満喫していました。

なんだかヒモっぽい生活で、毎日が結構ヒマでしたね(笑)

日本であくせく働いていたのがなんだかウソみたいでしたが…。

Kosuke
Kosuke
毎日何をするか考えるのが楽しかったです…

 

〇〇〇ビジネスとの衝撃の出会い

 

そんなある日、だらだらとネットサーフィンをしていると、同じく海外で自由に暮らす人のサイトが目に入りました。

 

その方はPC1台で稼ぎながら様々な国に暮らしており、その自由さが私には非常に魅力的に映りました。

 

その人がやっていたのが、いわゆる「ネットビジネス」でした。

 

その方の無料メルマガに早速登録し、有料教材を買って実践、ブログを立ち上げて毎日3記事くらい投稿を続けていました。

 

PC1台で自由を掴み、

海外で暮らしてみたいと

甘い夢を抱きながら…

 

 

しかし作業を初めて3か月、

 

全くダメでした。

 

教材代やサーバーの契約料、メルマガ配信スタンドの契約までしたのに、

 

投資額の回収なんて夢のまた夢です。

 

結論から言うと、購入した教材分の回収はおろか、まったくダメでした。

が、ネットビジネスと出会い、基礎の基礎を身に着けたという点では、大きな意味がありました。

Kosuke
Kosuke
懲りてないよね…

 

その後、マレーシア移住から1年が経ち、やがて日本に帰国して復職しました。

再び日本のサラリーマンに戻ったのです。

 

でも、マレーシアで余裕のある毎日を過ごす中で、働くことや人生の意味を考えさせられ、ネットビジネスへの思いはくすぶり続けました。

 

 

また、マレーシアに1年間住んで得た経験からも、日本と海外を客観的に比較できるようになっていました。

 

帰国直後、マレーシアののんびりさに慣れ切っていた私は、

通行人とすれ違うことや、エスカレーターに乗ることに不慣れな体になっていました(笑)

 

そして、私の中にある”思い”が芽生えてきたのです。

 

ネットビジネスを糸口に、

日本と海外のイイとこ取りで

二重生活ができないだろうか?

 

こんな思いを日々悶々と抱えながら、再び日本であくせくと働く毎日が続きました。

わだかまりや疑問を持ちながらも、日常に流されるままに…。

まるでどんよりとした雲の下、行き先に迷いながら、とぼとぼと歩くようでした…。

↓ まさにこんな感じです…

 

しかしそんな中、再び運命的な出会いを果たします。

 

ブログを使ったネットビジネス

「ブログアフィリエイト」

との出会いです。

 

私のやけぼっくいに再び火が付き、その思いは決して頭を離れませんでした。

 

一度は失敗したネットビジネスですが、性懲りもなく心機一転、再び手を出すことを決めたのです。

Kosuke
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でもどうやってやるか…手っ取り早く誰かに教えてもらうか?

 

ただし、どの人についていくかは慎重に慎重を期しました。

 

今度こそ失敗してはならない。

今度こそ本気でやってやる。

 

と堅く心に誓いました。

今思えば、

 

何か行動を起こさないと

自分の将来を変えられそうにない

 

と思ったし、自分の抱えるわだかまりをなくすために、

 

何でもいいから動きたい

 

と思ったのでしょう。

 

 

その思いは今現在も持ち続けており、

 

自分の理想は自分で叶える

 

つもりで日々取り組んでいます。

 

結局、

 

自分の人生は

自分で変えるしかない

 

と私は考えています。

 

そして、その思いをネットビジネスに託しました

Kosuke
Kosuke
もう毎日心が苦しかったです…

 

2016年10月末にブログを立ち上げ、毎日実践を行ってきました。

しかし初月の結果はたったの

 

数百円。1か月で。

 

いきなり成功するわけはないと思ってはいましたが、いざこの数字を見るとガッカリ…

Kosuke
Kosuke
ガックリですよ…

 

ほぼゼロからのスタートでしたが、頑張って実践した結果、少しずつ結果は伸び続けました。

 

正しい方法で、

適切な作業量を淡々とこなす。

 

このルールを確実に守っていれば、自ずと結果は表れてくることが日々体感できました。

 

そして半年後の2017年5月、とうとう”その時”が訪れました。

『副業』と言うには大きすぎる成果を手にすることが出来たのでした。

Kosuke
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YATTA!

 

本当に本当に不思議な感覚です。

給料とは別のものが

口座に入ってくる感覚は。

 

はじめ口座の残高を見て、

「これは触れないモノでは?」

なんて思ったものです。

 

しかしネットビジネスでの成功の真実を学んでからは、成功すべくして成功と感じています。

Kosuke
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そうか、こうだったのか!と目からウロコでした

 

その後も安定した結果を確保しながら、さらなる拡大に向けて日々ネットビジネスに取り組んでいます。

 

例えば、ほぼ放置状態の「あるサイト」について紹介すると、

 

作業をしなくても

毎月まとまった結果が

自然に発生してしまっています。

 

なんだか時間と労力を切り売りして働くのがバカらしくなってしまうかもしれませんが…

ネットビジネスというものは、こういう性質ですから、仕方ないとしか言いようがありません。

Kosuke
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Kosukeはなぜネットビジネスに取り組むのか?

 

昔ながらの古い体質、前時代的な感覚と習慣にまみれた会社に、私はほとほと疲れ果てていました。

中間管理職としてストレスにまみれ、前向きに仕事をする気力がまったく起こらなくなりました。

 

その中で、マレーシアで過ごした日々が、キラキラと輝いて思い出されたのです。

 

人生は一度きりだ。

我慢して日本の会社に

しがみついていたら、

時間も気力も家族の和も

すべて失う…

 

そこで私は、日本と海外のデュアルライフという途方もない夢を目指すことに決めたのです。

 

もちろん海外でなくともよいのかもしれません。

しかし、私の中では、日本では決して味わえない開放感と、未体験のエキサイティングな経験であふれている海外の方が、魅力的に映っていたのです。

 

ネットビジネスのスゴいところを分析!

 

日本と海外のデュアルライフというライフスタイルは、少し考えれば普通の働き方では不可能です。

日本で働けば、海外に行けるほどの休みがそう頻繁に取れるものではありません。

 

しかも、海外で働くとなれば、英会話力、コミュニケーション力、未体験の土地で生活する度胸など、数多くのスキルが必要でしょう。

 

でも、ネットビジネスができると、次のようなメリットがあります。

 

◆自分一人で自宅で出来る
(リアルなコミュ力が不要、家事育児との両立可)

◆雇う・雇われるの人間関係がない
(ストレスからの脱却)

◆店舗のように多額の初期費用は不要
(すぐに始められリスクが少ない)

◆いつ休み、いつ働くのも自由
(時間の自由を得られる)

◆TOEIC〇〇点以上みたいな英語力は不要
(今までにない海外での働き方)

 

こう見ると、海外だけでなく、日本で暮らすのにも十分メリットがあります。

Kosuke
Kosuke
ストレス抱えながらサラリーマンを続ける方が将来暗いと思いました

 

海外でネットビジネスを実践することは、ネットビジネスが持つ最大のメリットを
活かすことになります。

その『最大のメリット』とは、

 

パソコンが1台あって、

ネットに繋がってさえいれば、

日本のどこでも、海外でも、

変わらず作業ができること。

 

これは本当にすごいことです。

日本でも、パソコン1台で成果を出せれば、家賃が高くて通勤ラッシュが苦痛な都市部に住む必要性もまったくなくなります。

 

好きな街に暮らし、

『好きなこと』で

生きていくことが出来ます。

 

 

このライフスタイルがもたらすものは、実にはかり知れません。

 

☆職場の人間関係、長時間労働、ストレスからの解放

☆居住地選択の自由

☆趣味や自分の時間は無限大

☆家族と過ごす時間が爆増

 

例えば、

平日にブラリと遊びに行くことも、

毎日好きなだけ寝ることも、

家族と思い出を好きなだけ作ることも、

 

何でも出来てしまうのです。

しかも、そうしている間にも、ネットビジネス(ブログアフィリエイト)の仕組みが勝手にどんどん成果を出してくれています。

 

Kosuke
Kosuke
でも私も初めは超初心者でした・・・

実をいうと、私はブログの作り方すら知らなかったのです。

ですが、一つ一つ学びながら実践し、様々なスキル・知識を自分の血肉にしていったのです。

そして自分の力でネットビジネスで成果を出せるようになってからは、私の中に新たな思いが宿りました。

Kosuke
Kosuke
私のように自由なライフスタイルを求める「仲間」を作りたい、そして喜んでもらえることが私自身の大きな喜びになることに気づいた!

その後、動画本数80本以上コンテンツ数100以上のカリキュラムを作ってみました。

もちろん、私と同じように超初心者・未経験者を想定して作っています。

王道とも言える方式で一つ一つ積み上げた、ちょっとやそっとでは揺るがない、骨太の仕組みが構築でき、安定的に成果を発生させることが可能となります。

 

アフィリエイト超初心者で、かつ社畜生活だった私でも副業として始め、少ない休みやスキマ時間でコツコツ作業し、副業としては多すぎる成果を安定して残すことが出来ています。

もしあなたも、実現したい自由なライフスタイルがあって、ネットビジネスに興味がおありでしたら、手に入れてみてください。

Kosukeのように自由な、自分だけのライフスタイルにチャレンジしてみる場合はこちらから!

 

あなたの譲れないモノは何ですか?

 

私の譲れないもの。

それは、

自分自身が納得できる

人生を過ごすこと

です。

 

自分で自分をごまかしたり、やりたいのに諦めたり、そういったわだかまりは、自分の中には残したくありません。

どんなに時間がかかっても、自分の理想をかなえたいのです。

その理想である、日本と海外のデュアルライフを実現するため、ネットビジネスの力をフル活用しています。

Kosuke
Kosuke
人生一度きりですもんね

 

例えば、私は以前マレーシアに暮らしていた頃にコンドミニアムを購入し、現在はそれを人に貸している状態です。

Kosuke
Kosuke
なんかいやらしい話ですみません…


↑ マレーシアに所有するコンドミニアムにあるプールの実際の写真です

 

ネットビジネスでの成果の一部を、ローンなどに回していたりもします。

 

ネットビジネスに取り組みながら、やがてはそこへ定住するのもアリかもしれません。

 

パソコン1台を相棒に、

南国のプール付きコンドミニアムで

あらゆることに縛られずに

自由に暮らす…。

 

夢のような話ですが、もちろん現実です(笑)

Kosuke
Kosuke
大事なのはやるかやらないか…意外と出来るもんなんだと思いました

 

今考えると、何の疑問も抱かずに就職し、ただ働いて、気が付けばたくさんの時間を消費してきました。

 

自分は何のために生き、働くのか

 

この意味を考えずに生きることほど、ムダな人生はないと私は思います。

 

もしあなたが今、やりたいこと生きたい人生があるなら、絶対にあきらめないでほしいと思います。

 

あなたの人生のうち

絶対にやりたいことは何ですか?

 

 

Kosuke
Kosuke
もしよろしければ、一緒に頑張ってみませんか?

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